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 元々性格はスケベだったと思うんです。
高校を卒業してすぐに肉体関係を経験してからというもの、その快楽にすっかりと目覚めてしまいました。
セックスが辞められないほどに、毎日のように快楽を味わいたいという気持ちを持つようになっていたのです。
高校卒業して、大学に入学したのですが、すぐに恋人を作ることが出来ました。
彼氏と激しいセックスを楽しんでいたのですが、それ以外にもセフレを見つけては肉体関係を持っていたのです。
それこそ毎日のようにセックスを楽しむ日々が続いていました。
自分でもセックス依存症なんじゃないかって思ってしまうぐらい、セックスしたい気持ちを抑えることが出来ませんでした。
当時は本当にいろいろな男性と肉体関係を楽しむことが出来たと思います。
今の夫と出会うまではかなり遊んで快楽を楽しんでいました。
夫との相性がとても良かったことで、それからは一筋でセックスをしてきましたし、精神的な繋がりもとても良好で、無事に結婚することも出来ました。
夫もかなり激しく性欲を燃やすタイプだったことで、恋人だった頃や結婚した頃と言うのは、かなり激しい絡み合いをしていました。
この頃は本当に素晴らしい快楽を味わうことが出来ていたのです。
結婚生活が続いていくうちに、夫の方も加齢と言うこともあるのでしょうが、どんどんとセックスをする頻度が減ってきてしまったのです。
初めのうちは我慢をしていましたけれど、だんだんと身体が耐えられなくなってきてしまいました。
誰もいない日中の時間など、どうしても自然と右手が股間に伸びてしまうのです。
セックスをしている事を想像しながら、オナニー中毒のように、激しくオナニーを繰り返してしまっていました。

でもどうしても、リアルなセックスではないと深い快楽を得ることができません。
ですから以前の様に、セフレを作って楽しんでしまったが堂々と言う気持ちが出てきたのです。
結婚をしているけれど、セックス依存症のわたしの肉体は、我慢の限界を迎えていました。

 

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