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 気持ちよくなりたい、いつだってそんな心に支配されてしまっています。
お付き合いをしていた頃とか、結婚した頃と言うのは、それこそ毎日夫のオチンチンを受け入れて、快楽を味わうことが出来ていました。
なるべく性欲が旺盛な男性が良いって思って結婚して、初めのうちはとても満足する性生活を送ることが出来ていたのですが、やっぱり結婚生活を続けていくとそれがだんだんと少なくなってきてしまうものです。
今でも夫とのセックスはあるのですけど、月に一度程度の頻度という事で物凄い欲求不満になってしまっている自分がいました。
セックスがしたくてしかたがなく、それで毎日のようにオナニーを繰り返してしまいます。
ひどい時なんて何回もしてしまったりして、それほど性欲が強くてしかたが無いのです。
自分でもセックス依存症なんだって感じるぐらいに、快楽を求める気持ちが強くてしかたがありません。
人妻になってもその傾向は若い頃と変わらないと言うより、以前よりもさらに強いものになっている事を感じているんです。
こんなスケベな自分の事をもっと満足させて欲しいと、おねだりをするのですけれど、疲れているからという理由で断られてしまうのです。
男性の硬いオチンチンでたくさんの快楽を味わいたいのにもかかわらず、月に1回程度のセックスでは到底我慢することが出来ませんでした。
ですから、有名な通販サイトで大人のオモチャを買ったりもして、自分を慰める毎日です。
こんなセックス依存症の肉体を何とかしなければ頭がおかしくなってしまいそうで、怖い気持ちになっていました。
セックスしたいという気持ちが、自分でもどうしようもなくなって暴走を始めてしまったかの様でした。
わたしの様なセックス依存症の人妻の肉体を思う存分気持ちよくしてくれるような、そんな出会いが欲しいと言う気持ちが激しくなっていったのでした。
毎日私の肉体を激しく責めてくれる、絶倫なオチンチンを持った男性を見つける事が出来たのなら、セックス依存症のわたしも大満足することができるに決まっているのです。
エッチなわたしと肉体関係を楽しんでくれる男性なら、きっとインターネットを利用することで見つかるに違いないと、想像してしまいました。

 元々淫乱な性格のわたし、セックスが無いと生きていかれないというタイプなんです。
夫と出会う前は、セフレがいたこともありましたし、結婚してる今となっては、関係を持ったら浮気になってしまうのですが、どうしても我慢ができないのです。
毎日受け入れても良いと思ってしまうくらいに、恋しくてしかたがなくなっていました。

 

 

名前:恵理子
性別:女性
年齢:36歳

 

プロフィール:
性的な気持ちを抑えることができないのです。
結婚した頃は毎日お互いに求め合って楽しんでいたのに、今では月に1回程度になってしまったセックス。
当然これでは我慢することが出来なくて、頭が狂ってしまいそうになって困っていました。
だから昔を思い出して、セフレという方法を考えたのです。

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